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 微粒子・ホコリの数値管理ツール
気中浮遊微粒子を測定するなら
 
対象が10μm以上の浮遊粒子なら
 
温湿度センサ付き
 
30μm以上の落下塵を測定するには
 
 ハンディパーティクルカウンター  (KC-51/KC-52)

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0.3μm以上の気中浮遊微粒子を測定するツールです。クリーンルーム規格の基でクラス判定する時など、清浄度を測定するのに広く使われています。安価でシンプルな『KC-51』とタッチパネル式で、SDカードでデータ保存できるなど機能豊富な『KC-52』があります。
初めてパーティクルカウンターを使用する方向けの
清浄度に関する情報のご案内はこちらです。
パーティクルカウンター入門編
 粗大粒子用パーティクルカウンター  (KC-20A)



浮遊微粒子を測定するには、ハンディパーティクルカウンター(KC-51,KC-52)が有効ですが、10μm以上の浮遊粗大粒子の測定には、粗大粒子用パーティクルカウンター(KC-20A)のような専用ツールが必要となります。なかなか落下せず気中をまっている粗大粒子をその場で短時間で測定するのに有効です。
 パーティクルセンサーBOX


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ファン式で常時測定するツールです。粒子数の変化が監視できます。温湿度センサーも付いているので、測定する際の環境の詳しい情報も得られます。データはSDメモリーに保存できます。パーティクルセンサー及び温湿度センサーがボックスにまとまっているので、取り扱いやすいです。コンベア上や人が測定しに入れない工程などでも測定できます。
 「RACCAR」粗大粒子カウンター

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ワークへ落下してくる10μm 以上の落下塵を測定するツールです。ワークに大きな影響を及ぼす落下塵を把握することで効果的なゴミ対策を設けることが期待できます。また、ISO14644-9:2012 規格上の表面清浄度(Surface Particular Cleanliness ; SPC)クラス判定するにも有効です。
表面清浄度について   使用例
表面清浄度規格について
 クリーンルームお役立ち情報  関連商品
 クリーンルームの異物と規格について
 パーティクルカウンター入門編
 クリーンルーム超入門
 クリーンルーム内のダストについて考える
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